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その他諸々
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"pico"エディタの使い方
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"pico"エディタについてエディタの起動テキストの編集スクロールと検索コピー&カット&ペースト保存と終了ワードラップの禁止設定 |
"pico"の起動既存のファイルを指定して開くコマンド 名 pico をタイプし、スペースを後にファイル名をタイプして Enter で起動します。
すると、画面がクリアされてエディタ画面が開きます。
picoエディタで"Apache"の設定ファイルを開いた例 (1) に、開いたときの パス 名でファイルの名前が表示されます。 新規にエディタを開くコマンド 名 pico Enter のみで起動すると、新規にエディタが開きます。
新規でpicoエディタを開いた例 この場合は、作成した テキスト ファイルを保存するときにファイル名を付けることになります。 |
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また、予め作成するファイル名や パス が決まっているときは、 pico とタイプし、スペースの後にファイル名をタイプして Enter で起動すると、保存するときに名前を付ける作業を省略することができます。
新規のファイル名を指定してpicoエディタを開いた例 もちろんこの場合でも、保存するときにファイル名やパスを変更することができます。
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